メディアミックス|ドラクエシリーズまとめ

メディアミックス

『III』の公式ガイドブックを皮切りに、公式ガイドブック、ゲームブック、小説、
4コママンガ劇場などの書籍を次々と発行。
また、キーホルダーやぬいぐるみ、マグカップ、タオルやハンカチなどの小物・雑貨や日用品、
鉛筆やサインペンなどの文房具、カードダスやカードゲームなどの子供向け玩具、
更には原寸大の宝箱や1/6スケールの剣といったマニアックなグッズも次々と発売された。

1990年代当初は、エニックスが販売していた物に関してはそれぞれ「○○シリーズ」というラベリングがされており、
グッズは「ドラゴンクエストワールドグッズ」と呼ばれていた。
1990年から1997年にかけては、グッズなどを紹介する「ドラゴンクエスト パーフェクトコレクション」
という書籍も年刊で発行されていた。なお、エニックス以外でもドラクエの成り立ち、
『週刊少年ジャンプ』を刊行する集英社が出版に乗り出しており、攻略本のほか、コミカライズなどを手掛けている。

コミカライズされた一部の作品はアニメ化や映画化される程の人気を博し、
その他にもドラクエの世界観を活かしたオリジナルストーリーのミュージカル(1992年、SMAP主演)
やバレエ(1995年初演、スターダンサーズ・バレエ団)やロト3部作をベースにしたオリジナルストーリーの
アクロバティックショー(2016年、ドラゴンクエスト ライブスペクタクルツアー製作委員会主催)などが上演される予定。

漫画

  • DRAGON QUEST -ダイの大冒険-
      (原作:三条陸、作画:稲田浩司、連載誌:週刊少年ジャンプ) -(1989年 - 1996年)
  • ドラゴンクエストへの道
      (原作:エニックス出版局、脚色:和智正喜、作画:滝沢ひろゆき・石森プロ、監修:石ノ森章太郎) - (1990年)
  • DQI秘伝 竜王バリバリ隊
      (原作:三条陸、作画:稲田浩司、連載誌:ブイジャンプ) - (1990年 - 1991年)
  • ドラゴンクエスト列伝 ロトの紋章
      (作画:藤原カムイ、脚本:小柳順治、設定:川又千秋、連載誌:月刊少年ガンガン) - (1991年 - 1997年)
  • ドラゴンクエスト列伝 ロトの紋章Returns
      (作画:藤原カムイ、脚本:小柳順治、設定:川又千秋、連載誌:ガンガンYG) - (2004年)
  • ドラゴンクエスト列伝 ロトの紋章 ?紋章を継ぐ者達へ?
      (作画:藤原カムイ、脚本:映島巡、連載誌:ヤングガンガン) - (2004年 - 連載中)
  • ドラゴンクエスト 精霊ルビス伝説
      (原作:久美沙織、作画:阿部ゆたか、連載誌:月刊Gファンタジー) - (1993年 - 1995年)
  • スライム冒険記
      (かねこ統、連載誌:Vジャンプ) - (1993年 - 2000年)
  • トルネコ一家の冒険記
      (脚本:小松崎康弘、作画:村上ゆみ子、連載誌:月刊少年ギャグ王) - (1994年 - 1997年)
  • ドラゴンクエスト 幻の大地
      (神崎まさおみ、連載誌:月刊少年ガンガン) - (1997年 - 2001年)
  • ドラゴンクエスト プリンセスアリーナ
      (脚本:小松崎康弘、作画:八坂麻美子、連載誌:月刊Gファンタジー) - (1997年 - 2001年)
  • ドラゴンクエスト 天空物語
      (幸宮チノ、連載誌:月刊少年ギャグ王→月刊Gファンタジー増刊ステンシル→月刊ステンシル→月刊Gファンタジー)
       - (1997年 - 2004年)
  • ドラゴンクエスト ヴァーチャルバトラー仁
      (御茶まちこ、連載誌:月刊少年ギャグ王) - (1997年 - 1998年)
  • ドラゴンクエストモンスターズ+
      (吉崎観音、連載誌:月刊少年ガンガン) - (2000年 - 2003年)
  • ドラゴンクエスト エデンの戦士たち
      (藤原カムイ、連載誌:月刊少年ガンガン) - (2001年 - 2006年)
  • DRAGON QUEST IV外伝 -地獄の迷宮-
      (原作:三条陸、作画:稲田浩司、掲載誌:月刊少年ジャンプ) - (2001年 - 2002年)
  • スライム大作戦
      (かねこ統、連載誌:Vジャンプ)
  • スライムもりもり
      (かねこ統、連載誌:Vジャンプ、最強ジャンプ) - (2003年 - 2015年)
  • ドラゴンクエスト モンスターバトルロードビクトリー
      (脚本:かねこ統、作画:オオイシナホ、掲載誌:Vジャンプ) - (2010年)
  • ドラゴンクエスト 蒼天のソウラ
      (中島諭宇樹、連載誌:Vジャンプ) - (2013年 - )
  • ゆうべはお楽しみでしたね
      (金田一蓮十郎、連載誌:ヤングガンガン) - (2014年 - )
  • スライムドーン!!
      (かねこ統、連載誌:Vジャンプ) - (2016年 - )
  • 4コマ漫画

  • ドラゴンクエスト 4コママンガ劇場(エニックス→スクウェア・エニックス)
  • ドラゴンクエスト 1Pコミック劇場(エニックス)
  • 本シリーズ各作品のゲーム内容を元ネタとした、複数の作家による4コマ漫画アンソロジー。
    同シリーズからは衛藤ヒロユキ、柴田亜美などが人気作家になっている。
    一般読者から募集した「4コマクラブ」会員からの投稿作品を集めた番外編も存在し、その中から多数の漫画家を輩出している。
    『月刊少年ガンガン』で「ガンガン編」も連載、また姉妹版として「1Pコミック劇場」が『月刊少年ギャグ王』で連載され、
    いずれも単行本化されている。4コママンガ劇場シリーズは1990年から2005年まで発行され続け、総巻数は100冊を超えた。
    2005年を最後にドラゴンクエストシリーズの4コマは途絶えていたが、
    2009年に4年ぶりに『IX』の4コマ劇場が発行されたほか、2013年から2014年にかけて『X』の4コマ劇場が
    ヤングガンガンとガンガンONLINEにて連載された。
    『IV』と『VI』の2タイトル以外は、作品単体での4コマ漫画劇場が発行されている
    (ただし『I』~『III』は過去の作品の再録)

    TVアニメ

  • ドラゴンクエスト
      (フジテレビ系列、1989年 - 1990年) - のちにDVD『ドラゴンクエスト 勇者アベル伝説』として発売。
  • DRAGON QUEST -ダイの大冒険-
      (TBS系列、1991年 - 1992年) - 同名漫画のアニメ版。
  • OVA

  • スライム冒険記
      (Vジャンプフェスティバルにて上映された短編アニメ、1995年、1998年、1999年) - 同名漫画のアニメ版。
  • 映画

  • ドラゴンクエスト列伝 ロトの紋章
      (1996年) - 同名漫画の劇場アニメ版。
  • 舞台

  • ミュージカル「ドラゴンクエスト」
      (1992年、京都・南座、主演:SMAP)
  • バレエ「ドラゴン・クエスト」
      (1995年 - 2007年、神奈川県民ホール ほか、スターダンサーズ・バレエ団公演)
  • ドラゴンクエストライブスペクタクルツアー
      (2016年、さいたまスーパーアリーナ ほか、出演:中川翔子、風間俊介 ほか)
  • イベント

  • 竜王迷宮からの脱出
      (体感型謎解きイベント、2016年5月13日 - 15日・幕張メッセ、
      主催:竜王迷宮からの脱出製作委員会、企画制作:SCRAP、
      企画・監修:ドラゴンクエスト30周年実行委員会、企画協力:スクウェア・エニックス 集英社)
  • イラスト集

  • ドラゴンクエストモンスターズ 鳥山明イラストレーションズ(1996年12月23日発行、集英社)
  • ドラゴンクエスト25thアニバーサリー モンスター大図鑑(2012年5月31日発行、スクウェア・エニックス)
  • 鳥山明 ドラゴンクエスト イラストレーションズ(2016年5月27日発売、集英社)
  • 攻略本

    奥義大全書、Vジャンプブックスゲームシリーズ

    集英社から発売されているスターティングガイド寄りの攻略本。
    初期設定やゲーム中盤までのダンジョンマップなどを掲載している。
    第1作から『V』(1992年)までは「奥義大全書」(週刊少年ジャンプ特別編集)、
    スーパーファミコン版『I・II』(1993年)以降は「Vジャンプブックス」として発売。
    ゲームソフトと同時発売されることが多い。

    公式ガイドブック

    エニックス、スクウェア・エニックスから発売されている攻略本。
    最初に発売された公式ガイドブックはファミコン版『III』のもので、その後に第1作と『II』のものが発売された。
    チャートを用いた詳細なモンスターデータや、ゲーム中ではわからなかったアイテムのイラストなどが
    掲載されていることが特徴。
    『IV』以降では上巻「世界編」と下巻「知識編」に分かれている
    (なお、ニンテンドーDS版『IV』『V』『VI』は一冊にまとめられている)。
    世界編ではショップリストやダンジョンマップ、Q&Aなど、知識編ではキャラクターやアイテム、
    モンスターのデータが掲載されている。
    謎解きの答えやストーリーの細部に関する部分、ラストダンジョンの情報などは伏せられている。
    これは「自力でゲームを進めていく楽しみを奪う」とゲーム自体の売り上げにも悪影響が出かねないからだとしている。
    なお『VIII』の非公式攻略本を巡る裁判の中で、第1作から『VII』および『ドラゴンクエストモンスターズ』など、
    ドラクエシリーズ全体の公式ガイドブックの総売上が2004年末現在で約2256万部に上ることが明らかにされている。

    小説

    小説ドラゴンクエストシリーズ

    ドラゴンクエスト各作品のストーリーに則った小説作品。第1作から『VII』まで。
    第1作-『III』は高屋敷英夫著、『IV』-『VI』は久美沙織著、『VII』は土門弘幸著。
    『トルネコの大冒険』も小説化されており、こちらはとまとあき&塚本裕美子著。

  • ドラゴンクエスト(1989年/四六版/全1巻・1991年/文庫版/全2巻・2000年/新書版/全1巻)
  • ドラゴンクエストII(1989年/四六版/全2巻・1990年/文庫版/全2巻・2000年/新書版/全1巻)
  • ドラゴンクエストIII(1990年/四六版/全2巻・1991年/文庫版/全2巻・2000年/新書版/全1巻)
  • ドラゴンクエストIV(1991年/四六版/全4巻・1992年/文庫版/全4巻・2000年/新書版/全3巻)
  • ドラゴンクエストV(1993年/四六版/全3巻・1994年/文庫版/全3巻・2000年/新書版/全3巻)
  • ドラゴンクエストVI(1996年/四六版/全2巻・1997年/文庫版/全3巻・2000年/新書版/全3巻)
  • ドラゴンクエストVII(2001年/四六版/全3巻・2004年/新書版/全3巻)
  • ドラゴンクエスト 精霊ルビス伝説

    久美沙織著。「勇者ロトの伝説シリーズ」で重要な位置を占める精霊ルビスの前半生を描いた作品。

  • ドラゴンクエスト 精霊ルビス伝説(1990年/四六版/全3巻・1992年/文庫版/全3巻)
  • 知られざる伝説、モンスター物語、アイテム物語

    ゲームに登場したキャラクターやモンスター、アイテムに関する、
    ゲーム本編では語られなかったエピソードが綴られている。

  • ドラゴンクエストIII 知られざる伝説(1988年11月)
  • ドラゴンクエストIII 知られざる伝説(1988年11月)
  • ドラゴンクエスト モンスター物語(1989年7月)
  • ドラゴンクエスト アイテム物語(1989年12月)
  • ドラゴンクエストIV モンスター物語(1990年9月)
  • ドラゴンクエストIV 知られざる伝説(1990年11月)
  • ドラゴンクエスト 知られざる伝説 ロト2(1992年3月)
  • ドラゴンクエストV 知られざる伝説(1994年9月)
  • ゲームブック

    ゲームブックドラゴンクエストシリーズ

    ゲーム作品に基づいたゲームブック。旧エニックスから「エニックスオリジナルゲームブック」として、
    第1作から『VI』までと『トルネコの大冒険』が発売された。
    第1作から『IV』までではストーリーが原作と大幅に異なる部分があり、
    オリジナルのキャラクターやモンスターなども登場した。
    他に、双葉社からも「ファミコン冒険ゲームブック」として第1作と『II』が発売された。

    ファミコン冒険ゲームブック
  • ドラゴンクエスト 蘇る英雄伝説(1987年)
  • ドラゴンクエストII 悪霊の神々(1987年/上・下巻)
  • ゲームブック
  • ドラゴンクエストIII(1988年 - 1989年/全3巻)
  • ドラゴンクエストII(1989年/全2巻)
  • ドラゴンクエスト(1989年/全2巻)
  • ドラゴンクエストIV(1991年/全4巻)
  • ドラゴンクエストV(1993年/全4巻)
  • トルネコの大冒険 不思義のダンジョン(1994年 - 1995年/全3巻)
  • ドラゴンクエストVI(1996年/全4巻)
  • あるきかたシリーズ

    第1作『VII』はCB Project単独で出版したが、2作以降はCB's Project編、
    エニックス、スクウェア・エニックス刊に移行。
    戦闘やサブゲーム、モンスター分布、アイテム、町の人や登場人物、台詞など
    ゲーム中のさまざまなものを徹底検証・解析した結果のレポートが書かれている。

  • ドラゴンクエストVIIのあるきかた(2001年3月)
  • ドラゴンクエストIVのあるきかた(2002年3月1日)
  • ドラゴンクエストVのあるきかた(2004年8月10日)
  • ドラゴンクエストVIIIのあるきかた(2005年8月5日)
  • ドラゴンクエストXのあるきかた Vol.1(2016年7月7日)
  • その他の書籍

  • ドラゴンクエスト30thアニバーサリー
    すぎやまこういちワークス~勇者すぎやんLV85~(2016年7月23日発売、スクウェア・エニックス)
  • ドラゴンクエスト30thアニバーサリー
    ドラゴンクエスト名言集 しんでしまうとは なにごとだ!(2016年7月23日発売、スクウェア・エニックス)
  • ビデオ

    ドラゴンクエスト ファンタジア・ビデオ (1988年)

    ドラゴンクエストの世界観を実写で表現。

    関連CD

    ※かつて、下記の一部は、カセットテープ・LP盤・MDでもリリースされていた

    ドラマCD

    CDシアター ドラゴンクエストシリーズ

    各ゲームのストーリーに基づいて音声ドラマ化したもの。第1作から『VI』と『トルネコの大冒険』が発売されている。

  • CDシアター ドラゴンクエスト
    (1991年7月19日)
  • CDシアター ドラゴンクエストII
    (1991年12月13日)
  • CDシアター ドラゴンクエストIII
    (1993年2月28日)
  • CDシアター ドラゴンクエストIV
    (VOLUME1/1993年12月10日・VOLUME2/1994年1月28日・VOLUME3/1994年3月13日)
  • CDシアター トルネコの大冒険 不思議のダンジョン
    1994年7月29日)
  • CDシアター ドラゴンクエストV
    VOLUME1/1994年9月30日・VOLUME2/1994年10月28日・VOLUME3/1994年12月16日)
  • CDシアター ドラゴンクエストVI
    (上巻/1996年9月27日・下巻/1996年10月25日)
  • サウンドトラック

    交響組曲「ドラゴンクエスト」、サウンドトラック

    ゲーム内で使われている音楽を収録したアルバム。交響組曲では、各ゲーム作品で流れるBGMを、
    すぎやまこういちによる指揮のもと、NHK交響楽団、ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団、
    東京都交響楽団などのオーケストラによって演奏された曲が収録されている。リメイク作品などの音楽は、
    交響組曲版の編曲・進行を準拠にして作られている場合が多い。ゲーム音源については、
    スーパーファミコン版『V』以前は、実際のゲームプレイ中のサウンドがゲームスタートから
    エンディングまで繋がり効果音も入った「オリジナルサウンドストーリー」として収録されていたが、
    スーパーファミコン版『I・II』以降のCDでは、曲単位での収録となった。
    また、『VIII』とSFC版『III』以外は、オーケストラ盤とゲーム音源盤が
    セットになったパッケージで発売されている。
    初期のものは多くは廃盤になっているが、多くが何らかの形で再発されている(オーケストラ盤は再録や再発)。
    ゲーム音源は『VII』以前のものをまとめた3枚組のゲーム音源集が3セット発売されている。
    PlayStation 2版の『V』では交響組曲のNHK交響楽団版がゲーム音源として使用された。

    ソングCD

    ドラゴンクエストの音楽に歌詞を付けて歌った物。

  • そして伝説へ…(歌手:鴻上尚史、バンダイ・ミュージックエンタテインメント、1988年6月21日)
  • 結婚ワルツ(歌手:ルーラ、ポリスター、1993年1月25日)/li>
  • ドラゴンクエストのうた ベスト・ソング・セレクション(歌手:ルーラ、ポリスター、1993年5月26日)
  • コンプリート・シングルス Love Song 探して(歌手:牧野アンナ、SOLID、2015年9月16日)
  • その他

    交響組曲の他にも、ドラゴンクエストシリーズのゲーム音楽CDは、
    吹奏楽版(イン・ブラス)、ピアノ版(オン・ピアノ)、弦楽四重奏、金管五重奏、雅楽(ジパングワールド)など、
    さまざまな形態で演奏・リリースされている。

    カードゲーム

  • ドラゴンクエストカードゲーム パルプンテ(1989年)
  • ドラゴンクエストカードゲーム 格闘技場(1989年)
  • ドラゴンクエストカードゲーム メガンテ(1989年)
  • ドラゴンクエストカードゲーム 祠の勇者(1989年)
  • ドラゴンクエストカードゲーム ギガデイン(1989年)
  • ドラゴンクエストカードゲーム 銀のタロット(1990年)
  • ドラゴンクエストカードゲーム キングレオ(1990年)
  • UNOに類似したカードゲーム。
  • ドラゴンクエスト カードゲーム 大格闘技場(1991年)
  • ドラゴンクエストカードゲーム バルザック(1991年)
  • ドラゴンクエストカードゲーム オールスターズ(1992年)
  • ドラゴンクエストカードゲーム ドラゴンオーブ(1992年)
  • ドラゴンクエストカードゲーム シールド アンド ウエポン(1993年)
  • トルネコの大冒険 カードゲーム(1994年)
  • ドラゴンクエストI ・II カードゲーム(1994年)
  • トルネコの大冒険2 カードゲーム(1999年)
  • ドラゴンクエスト トレーディングカードゲーム(2014年3月28日 - )
  • ボードゲーム

  • ドラゴンクエストボードゲーム モンスタースクランブル(1989年)
  • ドラゴンクエストボードゲーム 不思議迷宮(1989年)
  • ドラゴンクエスト ダンジョン
  • ドラゴンクエスト ダンジョン(1990年)
  • ドラゴンクエスト ダンジョンR(2006年11月18日)
  • ドラゴンクエスト ダンジョンII キングスライムの洞窟(1990年)
  • 冒険活劇ボードゲーム ドラゴンクエスト デスパレス(1990年8月)
  • ドラゴンクエスト アレフガルド 立体ジオラマ対戦ゲーム(1991年)
  • ドラゴンクエストボードゲーム スライムレース
  • ドラゴンクエストボードゲーム スライムレース(1992年)
  • ドラゴンクエストボードゲーム スライムレース Re(2012年9月29日)
  • ドラゴンクエスト モンスターダイス ボードゲーム(1993年)
  • ドラゴンクエストI・II ボードゲーム(1993年)
  • ドラゴンクエスト かさねてスライムタワーゲーム スライムタワーをつくるのだっ!(2014年3月7日)
  • 玩具など

  • ドラゴンクエスト ボトルキャップ
  • ドラゴンクエスト7ボトルキャップ(2000年)
  • ドラゴンクエストボトルキャップselectionⅠ(2003年3月)
  • ドラゴンクエストボトルキャップselectionⅡ(2003年7月)
  • ドラゴンクエストボトルキャップアレフガルドの魔族編(2003年11月)
  • ドラゴンクエストボトルキャップ天空編(2004年4月)
  • ドラゴンクエストボトルキャップ伝説の魔物編(2009年9月)
  • ドラゴンクエスト バトエン
  • ドラゴンクエスト バトルえんぴつ(1993年 - 1997年)
  • ドラゴンクエスト バトエン GX001 - GX005(2013年 - 2014年)
  • ドラゴンクエスト バトエン20th記念セットⅠ - III(2013年8月14日)
  • 参考文献

  • HIPPON SUPER編集部・編『ドラゴンクエストIV MASTER'S CLUB』(JICC、1990年)
  • ファミコン神拳奥義大全書 復刻の巻(ドラゴンクエスト25周年記念
  • ファミコン&スーパーファミコン ドラゴンクエストI・II・III付録、2011年)
  • ドラゴンクエスト 25周年記念 BOOK(Vジャンプブックス、2011年)
  •   “[CEDEC 2013]「日本人のためのMMORPGの開発」聴講レポート。
      「ドラゴンクエストX」が破ったオンラインゲーム開発の“常識”,そしてドラクエが挑戦する理由とは? 
      ”. 4Gamer.net. Aetas (2013年8月22日). 2013年12月12日閲覧。

    脚注

    注釈

    1. 参考までに、ファイナルファンタジーシリーズのリメイク作品は20万前後。
    2. 当時はまだファミコンカセットにバックアップ機能がなく
      、ファミコンで長時間プレイするRPGを製作するのは実質不可能と思われていたが、
      「ふっかつのじゅもん」というパスワード制を思いついた事により、製作可能になった。
    3. 堀井雄二は当時の雑誌連載で何度もこのことに触れている。
      後に「虹色ディップスイッチ」(ビジネス・アスキー/1990年)として書籍化。
    4. 『X』ではサポートなかまおよび仲間モンスターが該当。
    5. 1ゴールドは日本円に換算すると約100円とされている(1996年の『ファミ通』内記事の堀井雄二談より)
    6. ロト三部作の「アレフガルドの世界」とは地形が全く異なる。
    7. 『ドラゴンクエスト2 公式ガイドブック』では「墓を掘り返しモンスターを次々とよみがえらせるゾンビ」
      と説明されており、モンスターの供給を担っている設定になっている。
    8. 初期のドラクエ4コマ漫画劇場の巻末広告などで確認できる。
    9. 奥付のモンスターイラストレーションには鳥山明と並んで中鶴勝祥の名前がある。
    10. 奥付のモンスターイラスト・イメージイラスト製作が「フェイク・デザイン・ワークス」になっており、
      掲載されているイラストもパソコンで着色し直していたり鳥山明の原画ではない。

    関連項目

  • ドラゴンクエストシリーズの楽曲一覧
  • 雨上がり決死隊のトーク番組アメトーーク!
      - 2014年12月4日放送回で初のTVゲームのテーマ「ドラゴンクエスト芸人」を行った。
      扱ったゲームは『I』から『X』まで。番組最後に堀井が来ていた事が判明している。
  • トヨタ・アクア - 2016年にドラクエとコラボした。